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うずの丘レストランの新名物!蛸足を1本使った「島のたこのタタキ茶飯」がSNSで話題沸騰

うずの丘レストランの新名物!蛸足を1本使った「島のたこのタタキ茶飯」がSNSで話題沸騰

「島のたこのタタキ茶飯」がSNSで話題沸騰

淡路島の南部にある観光施設「うずの丘 大鳴門橋記念館」のレストランの新名物が話題になっています。

「絶景レストランうずの丘」の新メニューで、淡路島生たこの足を、まるまる1本炙ってタタキにした「島のたこのタタキ茶飯」。

10月に販売が開始されましたが、その目を引く料理がSNSでも話題沸騰中です。

うずの丘公式インスタでリール投稿したところ、約2ヶ月間で累計約620万回以上も再生されるバズリぶり。このメニューを目当てに来店するお客さんも増えているそう!

島のたこのタタキ茶飯

島のたこのタタキ茶飯

島のたこのタタキ茶飯-2,420円-(プレスリリースより)

その話題の「島のたこのタタキ茶飯」がこちら。すごいインパクトじゃないですか?

新鮮な淡路島産生たこの足を、まるまる1本炙ってタタキにしています。

身の締まった淡路島産のたこですが、切り込みを入れて蛇腹にしているので柔わらかく、そして濃厚な味わいが楽しめます。

まずはお醤油でいただきます

まずはお醤油でいただきます(プレスリリースより)

まずは、好みのサイズにカットして、土佐醤油・ポン酢でいただきます。

好みのタレで味変しながらタコを堪能

好みのタレで味変しながらタコを堪能(プレスリリースより)

レモン・わさび・梅ダレなども用意され、好みのタレで味変しながらいただきます。

最後は「たこ茶漬け」で締めます

最後は「たこ茶漬け」で締めます(プレスリリースより)

最後は、ご飯にたこをのせ、好みのタレと特製出汁をかけた「たこ茶漬け」で〆!

大きな淡路島産の生たこをいろいろな食べ方で堪能できます。

このメニューを目当てにレストランに訪れる方も増えているそうですよ。

絶景レストラン うずの丘

絶景レストラン うずの丘

絶景レストラン うずの丘(プレスリリースより)

「絶景レストラン うずの丘」では、鳴門海峡を眺められる絶景のレストランです。

その時期旬の食材を使った、地元淡路島の美味しいものがいろいろといただけます。

見た目にも楽しいメニューやいろいろと工夫をこらしたメニューも考案されていて、いつ行っても楽しめるレストランです。

うずの丘 大鳴門橋記念館

うずの丘 大鳴門橋記念館

館内いたるところに淡路島の特産物・玉ねぎのオブジェがあり、記念撮影が楽しめます。特に大鳴門橋を見下ろすテラスに置かれた巨大玉ねぎオブジェ「おっ玉葱」はフォトジェニックな場所としてSNSでもよく登場しています。

アームで玉ねぎをつかむ「たまねぎキャッチャー」や、渦潮を楽しみながら学べる「うずしお科学館」、鳴門海峡の渦潮を望む展望台など、楽しみ・見どころもいっぱいです。

「うずの丘 大鳴門橋記念館」に行く前に見どころチェック!(淡路島の観光スポット)

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うずの丘 大鳴門橋記念館の情報・アクセス

うずの丘 大鳴門橋記念館

営業情報

  • 営業時間:9:00~17:00※店舗により異なる
  • 定休日:火曜日(祝日、繁忙期は状況により臨時営業)、年末年始
  • 住所:兵庫県南あわじ市福良丙936-3
  • 駐車場:無料(普通車130台)

アクセス

車でのアクセス

・神戸淡路鳴門自動車道・淡路南IC~(5分)

高速バスでのアクセス

高速バス「福良バスターミナル」から「うずしおドーム なないろ館」まで徒歩(3分)
「うずしおドーム なないろ館」から「うずの丘 大鳴門橋記念館」行の無料シャトルバス(12分)

記事は作成時の情報をもとにして掲載されています。記事内容をもとにご判断される際には、公式サイトなどから最新の情報を入手してご確認ください。



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